BVLGARI ブルガリ パレンテシ トゥボガス バングル ブレスレット K18 SS 750YG をご売却いただきました

ブルガリの大人気ジュエリーシリーズ「パレンテシ」は、1980年代に生み出されたモジュール式ジュエリーです。

モジュール式とは、スチール、パール、ストーン、ヘマタイトなどの様々な素材をひとつの要素(モジュール)として手作業で仕上げていくもので、この要素の組み合わせは無限大です。

 

21世紀を目前に、ビジネス界に飛躍的なスピードで女性たちが進出する中で、一日中身に着けられる日常使い用のジュエリーの需要が高まると予想したブルガリは、モダンでスタイリッシュな女性たちのライフスタイルに合わせたモジュール式ジュエリーを考案しました。

個性的でありながら、シンプルでビジネスシーンでもプライベートでも身に着けられる汎用性の高いモジュール式ジュエリー。ブルガリ発のモジュール式ジュエリーが「パレンテシ」だったのです。

 

「パレンテシ」とは、イタリア語で「括弧、間」という意味です。これは、ローマの通りで使われている「トラバーチン」という石畳の接合部分にインスパイアされたものです。石畳が永遠に続いていく様子から、遥か昔から脈々と続くローマの歴史と、次世代への永遠と続いていく女性たちの美しさを表現するかのように、「パレンテシ」のコレクションは瞬く間に世界中の女性を虜にしました。

 

実用的でありながら、モダンで個性的な美しさも感じられる「パレンテシ」の幾何学模様は、宝石の台座として部分的に用いられたり、ネックレスやブレスレットに連続してふんだんに用いられたり、様々なアレンジで私たちを楽しませてくれます。

 

今回は、この「パレンテシ」の模様がワンポイントで象徴的にあしらわれたお洒落なバングルブレスレットをお買い取りいたしました。

 

バンド部分は「トゥボガス」というモチーフで、これもブルガリを象徴する代表的なモチーフのひとつです。丸みのあるしなやかな輪郭が特徴で、女性の華奢な手首によく馴染みます。

「トゥボガス」とは、イタリア語で「ガスチューブ」を表す言葉で、滑らかな質感がとても美しく、ブルガリの中でも人気のモチーフです。

 

ブルガリを代表する「パレンテシ」と「トゥボガス」の2つの要素を併せ持ったバングルブレスレットは、ワンランク上のお洒落を楽しみたい女性にピッタリです。

クールでシックな装いなので、ビジネスシーンにも最適ですし、プライベートのカジュアルなファッションにエレガントな要素を取り込みたい時にもおすすめです。

 

ミキモト ベビーパール ダイヤモンド ネックレス K18WG をご売却いただきました

世界の中でも最高品質のパールのアクセサリーを手掛けて発信し続けているミキモト。

パールと言えば誰もが思い浮かべるミキモトブランドは、世界で初めてアコヤ真珠の養殖に成功し、完璧な美しさの真珠を作り上げることを実現しました。

 

そんなミキモトのパールネックレスをお持ちいただいたのですが、これが非常に希少性の高いベビーパールを用いたものでしたので、早速ご紹介いたします。

 

ベビーパールとは、5mm、6mm程度までの大きさのアコヤ真珠のことを指す言葉です。

通常のパールの大きさは7mm、8mm程度で、それよりも1まわり以上小さな粒の真珠であるベビーパールは、三重県の伊勢湾でのみ生産されている希少なもので、非常に価値あるレアものになります。

 

ジュエリーの世界では小さいものの方が価値が下がり、大きいサイズになればなるほど価値が上がり値段も高騰します。

しかし、真珠に関しては大粒になればなるほど、という法則は通用しないのです。

 

真珠は天然のものですから、小さいサイズのものを作り出すのにも高い技術が必要になります。大粒の真珠も、小粒の真珠も、作りやすいサイズから外れると一気に生産の難易度が上がるのです。

 

また、ベビーパールはその小ささから、加工するのが難しく、細かい作業をおこなうためには熟練の技術と並々ならぬ集中力が必要とされることから、職人泣かせのパールとも言われています。

 

しかし、生産も加工も大変なベビーパールですが、小粒だからこそ醸し出される品のある美しさは一級のもので、身に着ければエレガントで女性らしい柔らかさが感じられます。

 

今回お持ちいただいたベビーパールのネックレスは、ベビーパールが6つ、花のように円形に繋げられており、その間に小さなダイヤモンドがあしらわれています。

パールとダイヤモンドを組み合わせたアクセサリーは非常に人気で、パールだけだと大人しくなってしまう印象をダイヤモンドが華やかに煌めかせます。

ドレスにもスーツにもよく合う絶妙な華やかさと上品さをもっているネックレスですので、ひとつ持っていると非常に便利です。

 

特別な日にはもちろん、日常の中でも少し華やかな気分を身に纏いたい時に気軽に身に着けられるので、日々を彩る大切なパートナーとなってくれるでしょう。

 

若々しいフレッシュな新社会人や新成人にも、落ち着いた壮年の方にも、人生を積み重ねてきたシニアの方にも、よく似合う一級品のネックレスですので、プレゼントにも最適です。

Tiffany & Co. ティファニー K18WG ダイヤモンド キーモチーフ ネックレスをご売却いただきました。

子どもの頃、やたらと「カギ」に憧れたことはありませんか?

 

家のカギや車のカギなどは大人たちは決して子どもに渡しませんし、もちろん普段から持たせてくれるなんてことはありません。

 

また、よくアニメや映画、ドラマなどを見ていると、特にファンタジーものでは「ヒミツのカギを手に入れてナゾを解く」や「宝箱に隠された秘宝を手に入れるためにカギを探し出す」など、何かと「カギ」を手にするシーンが多く、特別なものを手に入れるためにはカギが必要だと刷り込まれます。

 

複雑な形をした鍵穴にピッタリとはまる形をしたカギのデザインは、精巧で美しく、カギのフォルムそのものに憧れを抱く子も多いのではないでしょうか。

 

そんな子どものころのカギへの憧れの心をくすぐるような、可愛らしいデザインのネックレスをティファニーがリリースしました。

今回お引き取りしたティファニーのアクセサリーは、ハートキーのネックレスです。

 

小さなダイヤモンドがぎっしりと並べられたハートのカギは、乙女心も子ども心もくすぐる可愛らしいデザインです。

まるで何か大切なものを守っているかのような美しいキー。

 

実はティファニーはたくさんのキーデザインのアクセサリーを世に送り出しています。

「ティファニーキー」という言葉があるくらいで、ティファニーは「光り輝く未来の扉を開ける、魔法の鍵。幸福な人生、自立心、自信、そして力強さを象徴する、ティファニーキー」と謳っています。

 

未来の扉を開ける魔法の鍵。

なんてファンタジーでロマンティックなテーマなのでしょうか。

そこに「幸福な人生、自立心、自信、力強さ」という言葉が続くのが、ただのおとぎ話と異なるところです。

幸せな未来は自分自身で切り拓いていくためのもの。このキーで開けることのできる鍵穴は実は自分自身の心にある。そう語りかけているようです。

 

自身の中に鍵穴を秘めて、首元にティファニーキーを下げて、いつの日か自身の鍵穴にキーを差し込み未来への扉を大きく広げる日が来ると信じて、力強く生きている女性に捧げたい逸品です。

 

これから何かに挑戦する女性や、新しい未来を歩んでいく女性にプレゼントするのも良いですし、ご自身が何か新しい一歩を踏み出す時に勇気を感じられるように購入されるのも良いでしょう。

 

 

ブラウンダイヤモンド専門のブランド KASHIKEI カシケイ 0.5カラット K18 タイピンをご売却頂きました

ダイヤモンドというと無色透明に輝く宝石を思い浮かべる方が多いのではないでしょうか。

その中にもカラーダイヤモンドといって、色のついたダイヤモンドがあります。人工的に着色したものもあれば、天然のカラーダイヤモンドもあります。

天然のカラーダイヤモンドは非常に希少価値が高く高額で取引されます。ピンクやブルー、グリーン、イエロー、そしてブラックと、そのカラーは様々です。

 

天然のカラーダイヤモンドのひとつにブラウンダイヤモンドがあります。

1980年代までオーストラリアのアーガイル鉱山で沢山採れていたブラウンダイヤモンドは、もともとは粗悪品として工業用のダイヤモンドとして使われていました。

地元オーストラリアの人々は安価に手に入るダイヤモンドとして、ブラウンダイヤモンドを磨いてアクセサリーにして気軽に身に着けていました。また、ブラウンの濃さによって様々に呼び分けて楽しんでいたそうです。

 

そんなブラウンダイヤモンドは近年、人の肌の色によく馴染みナチュラルに輝く宝石として注目を浴びるようになり、急速にその価値が上がっています。

シャンパンダイヤやコニャックダイヤなど、高級なお酒を彷彿とさせる上品な名前で呼ばれることもあり、一層その価値を確かなものにし、高級品として市場に出回るようになりました。

 

無色透明のダイヤモンドよりも落ち着いたトーンの輝きを放つブラウンダイヤモンドは、背伸びしすぎず自然体の自分自身を解放したいシーンに身に着けたいジュエリーです。

普段使いのジュエリーとしても重宝され、ビジネスシーンでも嫌味なくワンランク上のスタイルを演出してくれます。

 

カシケイは、日本有数の老舗ダイヤモンド店ですが、2003年からブラウンダイヤモンド専門のブランド「カシケイブラウンダイヤモンド」をスタートさせました。

独自のルートで最高品質の天然ブラウンダイヤモンドを取り寄せ、温かみを感じられる自然な輝きを生かしたデザインのジュエリーをプロデュースしています。

 

今回お買い取りしたクロスモチーフのタイタックは、0.5カラットの小粒ブラウンダイヤモンドがマニッシュなクロスモチーフにあしらわれたスタイリッシュなデザインが魅力的です。K18の上質な金具とブラウンダイヤモンドの落ち着いた輝きが肌に馴染み、大人の男性にピッタリの気品とダンディズムを感じさせます。

 

女性から男性へのプレゼントとしてもおすすめの逸品です。

ぜひ一度お手に取って、その輝きをお確かめください。

40年ぶりに金の価格が高騰しています!

突然ですが、今、40年ぶりに金の値段が高騰しているってご存じですか?

金は昔からその希少価値と美しさから、資産のひとつとして重宝されてきました。

資産分散のひとつとして現金ではなく金塊や貴金属を持つという選択肢もあり、資産家の中では比較的一般的です。万一日本円やアメリカドルなどの価値が急落しても、金には独自の価値があるため全面的な被害を免れるという安心感があるためです。

 

金には金の価値があり、これは世界の経済状況や為替、金の採掘量などによって変動します。

その金の値段が、ここ最近40年ぶりに高騰しているというのです。

 

金の値段が上がる理由はズバリ、経済の不安定と将来への不安感です。

世界経済や日本経済のリスクが高まると、金の価格は上昇する傾向にあります。これは、金そのものが持つ価値を求め、金を購入する人が増えるためです。

何かがきっかけでとんでもないインフレ状態となり、貨幣価値が急落した場合、紙幣はただの紙切れと化し、コインはただのガラクタと化します。その点、金はただのガラクタにはなり得ません。金そのものが持つ希少価値と美しさは、どれだけ貨幣価値が下がっても変わらないからです。(ただし、金の値段は変動します。ここで重要なのは「金」そのものは変わらない、という事です)

 

お金を銀行に預ければ利息が付きますが、金を持っていても利息はつきません。

しかし、お金の価値がゼロになるリスクはありますが、金の価値がゼロになることはまずあり得ません。

 

そのため、利息はつかなくても価値がゼロになることはない金を持つことで安心感が得られるのです。

 

近年の米中貿易摩擦や香港のデモなど、世界情勢の不安定さが生む経済への不安と、ほとんど利息がつかない預金事情から、お金を預けるよりも金を買って持っておこうと考える人が増え、金の値段が上がっているのです。

日本国内で見てみても、消費増税や年金だけでは暮らしていけない老後など、将来への不安や経済の不透明さが顕著となっている今日、資産のひとつとして金を持っておこうと考える人も決して少なくありません。

 

金の値段が高騰しているということは、逆に言えば「今が売り時」でもあるということです。

このまま上昇を続けるかどうかは誰にも分かりません。金の値段は変動するものですので、また価値が下がるかもしれません。ではいつが売り時なのか。こればかりは未来が読めない以上は「値段が上がっている今」としか言えません。

 

ご自宅に貴金属が眠っているという方、金のアクセサリーや金食器などを持っている方は、是非一度カインドベアにお持ちください。

今ならばとても良いお値段をつけられます!今が売り時の金、タイミングを逃す手はありません!

カルティエのトリニティ ピンク ホワイト イエロー ゴールド 18金 3連リング のお買取りです

今回は、カルティエのトリニティ3連リング(9号)をお買い取りいたしました。

カルティエのジュエリーラインの中でも特に人気で、カルティエならではの洗練されたセンスを感じる事ができるトリニティリングは、3つのリングが折り重なるようにデザインされたリングです。

 

3つもリングを重ねたらゴチャゴチャした煩い雰囲気になってしまわないか、と心配になってしまいそうですが、そこは天下のカルティエ。3本のリングが絶妙に重なり合うデザインは、決して華美になりすぎずに普段使いでも嫌味が無くスタイリッシュに指元を彩ってくれます。

 

今回お買い取りしたトリニティリングはダイヤモンドなどのアクセントの無い最もシンプルでスタンダードなタイプのものです。ピンクゴールド、ホワイトゴールド、そしてイエローゴールドの3色のゴールドが折り重なりクロスしたデザインで、全て18金というハイクオリティなリングです。

ピングゴールドのリングには「Cartier」というブランド名がさりげなく刻まれていて、ハイブランドジュエリーを身に着けているという気分を十分に味わう事ができます。

 

このトリニティリングの3色のゴールドには、それぞれ意味があるというのをご存じですか?ピンクゴールドは愛、ホワイトゴールドは友情、そしてイエローゴールドは忠誠、それぞれが意味するカルティエの「想い」は、エンゲージリングやマリッジリングとしても人気を集める大きな要因となりました。

愛、友情、忠誠、それぞれ結婚生活にはとても大切な事ですよね。ただ永遠の愛を誓うだけではなく、いつまでも親友でいられるような夫婦でいようという想い、そして互いに忠誠を誓おうという想いも込められるなんて、とても素敵なことです。

 

もちろん、自分のために購入して、自分で身に着けるという「普段使いリング」や、「自分へのご褒美リング」としても人気のカルティエのトリニティリング。

カジュアルなシーンでも、オフィスでのビジネスシーンでも、フォーマルなパーティーシーンでも、どんな場面でも合わせやすく、ラグジュアリーでノーブルなファッションを演出してくれます。シンプルすぎない個性的なリングで、小さなお洒落を楽しんでみてはいかがでしょうか。

 

カインドベアではブランドもののジュエリーのお買い取りを積極的におこなっています。

リングやネックレス、ブレスレットなど、タンスの奥にしまい込んで使わないアクセサリーやジュエリーをお持ちの方は、ぜひカインドベアにお持ち込みくださいませ。

K18 1Ct ダイヤモンド イエローゴールド テニスブレスレット ご売却頂きました

今回はアクセサリーのご紹介です。

お買い取りさせていただいたのは、18金のゴールドブレスレットに1カラットのダイヤモンドが散りばめられている美しいイエローゴールドのテニスブレスレットです。

 

テニスブレスレットとは、対照的なパターンのクラッシーなブレスレットの事を指し、もともとは小粒のダイヤモンドを隙間なくセットしたゴールドブレスレットでしたが、最近ではベースにプラチナやシルバーを用いたものも総称してテニスブレスレットと呼びます。

別名はダイヤモンドブレスレットで、ダイヤモンドを隙間なくセットする事がテニスブレスレット(ダイヤモンドブレスレット)の定義となるようです。

 

ではなぜ「テニス」という呼称がついているのか、ここでお得意のウンチクでございます。

1972年から1989年のあいだに活躍した世界的な名テニスプレーヤーである、クリス・エバートにまつわるエピソードが、このテニスブレスレットの名前の由来となりました。

1978年の全米オープンの試合中に、クリス・エバートが突然審判にタイムアウトを要求しました。誰もが何事かと思った事でしょう。実は、クリス・エバートは腕につけていたダイヤモンドのブレスレットを試合中に落として失くしてしまったのです。

このブレスレットを探すために試合を中断したクリス・エバートでしたが、その行為が咎められることはなく、無事ブレスレットを見つけ、彼女はトーナメント優勝を果たしました。

 

このエピソードが有名になり、小粒のダイヤモンドがブレスレットの全周にセットされているゴールドブレスレットの事を「テニスブレスレット」と呼ぶようになったのです。

 

最初テニスブレスレットと聞いた時は、なぜ「テニス」?と誰もが思う事でしょう。

こんなエピソードが隠されていたなんて、なんだかおもしろいですね。きっとクリス・エバートがトーナメント優勝したという事も、テニスブレスレットが世の中で有名になった理由のひとつなのでしょう。現に、テニスブレスレットは、今でも多くのテニスプレーヤーに人気で、試合中にお守りのように身に着けている選手もいるそうです。

 

テニスブレスレットは、繊細でクラッシーなデザインがとても美しく、シンプルながらもラグジュアリーさを感じられ、普段の生活で身に着けても、特別な場で身に着けても、手首に煌めくダイヤモンドの輝きが気分を上げてくれる事間違いなしです。

 

カインドベアでは、このようなジュエリーも多数扱っております。

買い取りにも力を入れておりますので、家で眠っているジュエリーがある方は、ぜひお持ちくださいませ。

Pt850 喜平ネックレス買取いたしました

突然ですが皆さん、喜平ネックレスってご存じですか?

喜平というブランドがあるの?喜平って人の名前?

いいえ、違います。喜平ネックレスはネックレスのタイプの名前の事で「金属を鎖状にしたネックレス」の事を指します。

なぜ「喜平」なのかというと、初めてこのデザインを考案したのが鈴木喜平という人だったという説や、アメリカの軽騎兵が身に着けていたからという説などがあり、諸説あるためその実はよく分かっていません。

 

今回は、そんな喜平ネックレスをお買い取りいたしました。プラチナの6面ダブルで、プラチナの純度はPt850(85%)、100gで7.5mm幅、50cmのネックレスです。

プラチナの喜平ネックレスはちょっと珍しいのですが、プラチナには希少価値があるのでかなり価値があるものです。

 

喜平ネックレスには2面、6面、8面という3種類が主な種類となり、それぞれカット面の数によって変わってきます。2面のものがもっともスタンダードなもので、ペンダントトップをつけてお洒落を楽しむという方が多く、6面、8面と面数が増えていくにつれて重厚感が出てきます。

 

18金で作られたものがポピュラーな喜平ネックレスは、ネックレスとしてだけではなく金の価値を有する資産としても人気なのですが、2面のものよりも6面や8面のものの方が資産価値が上がります。

シンプルなデザインだからこそ、素材をそのまま資産として持てるのが喜平ネックレスの特徴なのです。

 

今回のようにプラチナの喜平ネックレスは少し珍しく、また、プラチナそのものの価値が高いため、お洒落用のアクセサリーとしてだけではなく、資産として持つという意味でも価値のある代物です。85%の純度は決して低くなく、柔らかめなプラチナは純度が上がるととても傷つきやすく、85~95%ほどのものでないとネックレスなどのアクセサリーとしては使えないのです。

 

プラチナの美しさはその洗練された輝きにあります。

金だとちょっと派手すぎる・・・という方でも身に着けやすく、シルバー系、あるいは寒色系の色合いのファッションとの相性が抜群なので、良いものを身に着けたい方にはおすすめしたいアイテムです。

 

カインドベアでは喜平ネックレスのお買い取りも積極的におこなっております。

ゴールド、シルバー、プラチナなど、どんな素材でも査定をおこないますので、もしご自宅で眠っている喜平ネックレスがあれば、是非一度その資産価値を確かめにいらしてください。

1gから買取可能!金買取はカインドベアをご利用ください

安定した資産のひとつとして知られている金は幅広いアイテムに使用されており、ジュエリーや腕時計、インゴット、純金の金貨、メガネなどの金製品があります。特に、純金度が高いK24の価値は高く、高額買取で取引されています。

金買取では1g単位で換算されるため、小さなゴールドジュエリーでも重量に応じて換金することができるので、気軽に買取店にお持ち込み下さい。

カインドベアは、金買取も行っています。
ご自宅で眠っている金は当店にぜひお持ち込み下さい。

金歯、歯科合金 買取

金歯、歯科合金を買取ました。
「金歯って売れるの?」ってよく聞かれますが、売れます。

金歯はその名の通り、金で作られております、なので被せ物でも入れ歯でも、
買い取ることは可能です。

わからないことはお電話でもお問い合わせ下さい。

K18 0.48ctダイヤ付買取ました

K18 0.48ctダイヤ付買取ました

ダイヤは永遠の輝き!といわれる石です。その価値はいわずもがなですね。

今回のダイヤは0.48ct一般的には結構な大きさをしております。
またデザインも素晴らしかたったのでMAX高価買取させて頂きました。

ダイヤモンドの買取はカインドベアまで

喜平 プラチナ リング アクセサリー買取

喜平 プラチナ リング アクセサリー買取ました。

2018年になってから、金の価格K18の値段があがっております。
当店では、24金等の金貨から一般の18金ゴールドアクセサリー。
もしくはハワイアン等に多い14金もの迄買取させて頂きます。

金・プラチナのアクセサリーは当店にお任せ下さい。

ウィーン金貨ハーモニー買取

こちらK24純度99%のウィーン金貨です。

現在、金相場が高騰しております。上記の金貨は1オンス 31gありましたので、
10万以上の値段が付きます。

金貨はグラムは大きいものが多いので今売られるのがお勧めです!