CHANEL シャネル ボーイシャネル シェブロン Vステッチ スモークベビーピンク ラウンドファスナー 長財布 A80288 をご売却頂きました。

シャネルのオトナ可愛い長財布をお買い取りいたしましたので、ご紹介いたします。

シャネルの中でもマニッシュでクールなボーイシャネルシリーズのアイテムで、エレガンスでフェミニンな雰囲気とは少し異なる雰囲気が海外セレブから人気を博しています。

 

ボーイシャネルは、2011年の秋冬コレクションから登場しており、シャネルの高貴で上品で、更に言えば「若者が身に着けるというよりも、どこかマダムが持つようなブランド」というイメージを一新し、クールかつスタイリッシュにファッションを楽しみたい若者層もターゲットにしたシリーズです。

特徴は「ボーイ(Boy)」という言葉通り、男性的なクールなデザインです。ボーイという名前がついてはいますが、アイテムそのものはレディースです。もちろん男性の方が持ってもおかしくはないのですが、女性向けに作られているため、男性的になりすぎず、可愛らしさも残してあります。この絶妙なマニッシュ感とキュート感の両立が「メン(men:男性)」ではなく「ボーイ(boy:少年)」という名前の所以なのでしょう。

 

男性が持っても女性が持ってもおかしくないということは、すなわちシチュエーションも幅広いということになります。

フォーマルな場でも、カジュアルな場でも、ビジネスシーンでもプライベートでも、どんな時にも身に着けられる、そんな汎用性の高いシリーズです。

 

今回お買い取りした長財布は、スモークベビーピンクの色合いが特徴的です。

ピンクカラーなので、ボーイシャネルシリーズの中でも特に女性らしさ、キュートさが際立っていますが、スモークカラーなので、甘すぎないのが嬉しいポイントです。

ただ「可愛い」のではなく「オトナ可愛い」という表現がピッタリの、落ち着いた可愛らしさをたたえています。

 

キルトのようなVステッチがお洒落で、色味や質感と相まって、まるでセーターのような可愛らしさを感じさせます。

ココシャネルのロゴマークの金具がついており、さりげないブランドアピールもバッチリです。長財布なのでたっぷり収納できて、カードも小銭も余裕で入ります。

 

普段、モノトーンやセピア系など、あまりカラフルではないファッションだという方は、差し色として日常的に持ち歩くのもお洒落です。

お会計時にバッグから出せば「お、なかなか可愛い財布を持っているな」と思わせられるかもしれません。

 

是非日常の彩りに、いかがでしょうか。

Swarovski スワロフスキー クリスタル おすわり 犬 ドッグ 置物 をお買取りいたしました

スワロフスキー、誰もが耳にしたことのある言葉でしょう。

美しく輝くクリスタルのジュエリーやシャンデリアはとても有名です。

しかしスワロフスキーのことを正しく理解している方は、それほど多くありません。スワロフスキーのクリスタルとは一体何が他とは違うのか、そもそもスワロフスキーとは何なのか、少しだけお話しますね。

 

まず、「スワロフスキー」ですが、これはブランド名です。

よく「スワロフスキービーズ」や「スワロフスキーを使ったアクセサリー」などと言われるため、スワロフスキーを宝石の名前か何かと勘違いしてしまう方もいらっしゃるようですが、スワロフスキーは、あくまでもブランド名、会社名なのです。

 

1989年にオーストリアで創業されたスワロフスキー社は、クリスタル・ガラス製造会社であり、「スワロフスキー」は宝石の名前ではなく、スワロフスキー社が製造したクリスタル・ガラスを指す言葉です。

つまり、スワロフスキーはガラスなのです。

 

では、普通のガラスと何が違うのかというと、スワロフスキー・クリスタル・ガラスは、通常のクリスタル・ガラスと比べて酸化鉛の含有量が多く、これによりカットした時に光が複雑に反射して虹色に輝くのが特徴です。

 

スワロフスキーと普通のクリスタル・ガラスの違いは、ダイヤモンドとキュービックジルコニアの違いと理解するととても分かりやすいです。

キュービックジルコニアは、ダイヤモンドほどの輝きは無く、強度も当然劣りますが、カットの仕方や研磨の仕方によっては美しく輝き、ダイヤモンドの代用品として使われることもしばしばです。しかし、その輝きの純度や美しさは、ダイヤモンドの足元にも及びません。

スワロフスキーの輝きは、クリスタル・ガラスの中では、まさに「ダイヤモンド」級なのです。

 

そんなスワロフスキーは、一般向けには主にアクセサリー(ジュエリー)として販売されていますが、小さな置物やデコレーションシリーズも出しています。

今回お買い取りしたのは、その置物シリーズの、犬をモチーフとしたものです。おすわりして少し首をかしげているかわいらしい犬の置物で、玄関や飾り棚などにちょこんと置けば、その場が華やぎ輝きます。

犬好きの方へのプレゼントとしてもおすすめです。ジュエリーだと好みによっては身に着けてもらえない…ということもありますが、こちらの置物でしたら小さいサイズですし、どこにでも飾れます。

 

カインドベアではアクセサリー以外のスワロフスキーアイテムのお買い取りも積極的におこなっております。是非お持ちください。

PLATINUM プラチナ 万年筆 70周年記念 セルロイド エメラルド グリーン ペン先14K SM キャップ18K のお買取りです

2019年に100周年を迎えた歴史ある万年筆の老舗ブランド「プラチナ万年筆」の、70周年記念時に作られたセルロイド万年筆をお買い取りいたしました。

深いエメラルドグリーン軸がとても美しく、高級感溢れる万年筆で、今でもプレミアがついて多くの万年筆ファンがコレクションしたいと熱望している逸品です。

 

まるで貝殻のオーロラに光り輝く部分を取り込んだかのようなキラキラと輝く軸は、さながらエメラルドの輝きを感じされるような煌びやかな装いで、宝石を愛する女性だけでなく男性の心も鷲掴みにします。

ただキラキラとラメのように光っているわけでなく、深みのある落ち着いた輝きだからこそ、老若男女問わず幅広い世代、性別の方に愛されるデザインとなっています。

 

この1本を持っているだけで、格式高さや教養の高さが感じられるような、そんな魅力をもっており、高級文房具の金字塔と言っても良い万年筆の中の最高級品です。

 

万年筆は、その名前の通り「万年でも書き続けられる」ペンです。

インクを吸い上げて書くことができる構造のペンで、もともとは羽根ペンの先にインクをつけて文字を書いていたところ、万年筆の登場によりインクを吸い上げる構造のために長時間文字を書き続けられるという点で注目を集めていました。

時代とともにカートリッジタイプのものが出てきて、わざわざインク壺にペン先を浸さずに、現代のボールペンのようにサラサラと文字が書けるように進化していきます。

 

そして、その後、ボールペンが開発され、人々は便利なボールペンを積極的に使うようになります。万年筆はインクの漏れや、手や袖にインクがついてしまう、などボールペンよりも不便な点があったため、徐々に廃れていきます。

しかし、ボールペンには出せない文字の表情や、ペンそのものの美しさは決して廃れることなく、根強いファンの心を鷲掴みにしています。

 

今回お買い取りした記念万年筆は、ペン先が14金、そしてキャップは18金で作られており、ペン軸の美しいエメラルドグリーンと絶妙に馴染んで一層の高級感を演出しています。

万年筆本来の役目として文字を書けば、その人にしか書けない個性が感じられる文字を書くことができますし、普段使いをしなくても、インテリアのように飾っておくだけで、どこかアンティークな雰囲気を醸し出す空間を作り出すことができます。

 

カインドベアでは、日本、また世界の有名文具ブランドの商品を多数取り扱っております。ぜひ自宅に眠っている万年筆を探してみてください。

ルイ ヴィトン LOUIS VUITTON サングラス Z0288U をお買取り致しました

 

とってもお洒落でスタイリッシュでクールなサングラスをお引き取りいたしました!

しかもハイブランド、ルイ・ヴィトンのサングラスです!

早速その魅力をご紹介いたします。

 

今回お買い取りしたサングラスは、ルイ・ヴィトンのブラックシルバーのサングラスで、型番はZ0288Uです。

 

フレームがシルバーで、テンプル(つる)がブラックで、レンズは淡いグラデーションのようになっていて、それだけでクールな色合いです。

テンプルの幅が広めで、どっしりとした印象なので少しロックでカッコいい雰囲気を演出してくれています。

 

そして、このサングラス最大の魅力は丁番からテンプルにかけての、ルイ・ヴィトンらしさです。この部分が、ルイ・ヴィトンの「ダミエ」という格子柄の模様になっているんです。

まっさらな加工無しのシルバーと、細かい模様の入ったシルバーで、まるで2色の格子模様になっているようにデザインされており、シルバーという色味から、どことなく「ダミエ・アズール」を彷彿とさせるような装飾となっています。

さらに、テンプルの装飾部分にはルイ・ヴィトンのロゴマークもついており、しっかりとブランドサングラスだということが分かるようになっています。

小さなロゴマークですが、ダミエのような装飾が目を引くので、見る人が見ればすぐに気づくことでしょう。

 

スタイリッシュにファッションを決めたい方にとって、こういったハイブランドのサングラスを身に着ける上では、ファッション全体とのバランスも考えなければなりませんが、こちらのサングラスは、ベースはとてもシンプルなデザインのため、どんな服装にも合わせられます。

例えば白Tにジーンズというラフな格好でも、このサングラスをひとつつけるだけで一気にお洒落度が上がりますし、柄物や派手目なファッションでも邪魔することなくスッと馴染んでくれます。

 

日差しの強い夏場には是非持っていただきたい一級品です。

 

カインドベアでは、ブランドもののサングラスも数多く取り揃えております。

お好みのデザインや、お好きなブランドのサングラスを探しに、是非足をお運びください。

また、買い取りの方も積極的におこなっております。ご自宅に昔少し使ったけれど今は使わずにしまい込んでしまっているな…というサングラスやファッション小物がございましたら、ぜひ当店へお持ちくださいませ。確かな目を持つスタッフが誠意を込めて査定いたします。

HERMES エルメス エールライン ガーメントケース スーツケース をお買取りいたしました

デキる男ならば持っていたいガーメントケース。スーツをシワなくしまって持ち運ぶことができるため、ここぞというプレゼンや、商談などがおこなわれる出張で重宝します。

 

今回お買い取りしたのは、ハイブランドの代表格であるエルメスのエールラインのガーメントケースです。

 

エールラインは、現在では生産が終了しているため、エルメスファン、エルメスマニアの中では非常に希少価値が高まっているデザインです。

2000年に登場したカジュアルラインで、ナイロンキャンバス生地で作られているため、耐水性も優れており、どんな天気でも、どんな場所でも、しっかりと中身を守ってくれる丈夫な造りになっています。

 

エルメスというと、スマートでデキる男が身に着けるハイブランドのイメージですが、エールラインは比較的カジュアルに持てるラインです。

ガーメントケースは大ぶりで目立つので、さりげなくブランドアピールができると、それでモテ要素を確保できるというメリットもあります。

 

ビジネスシーンでもお洒落を楽しむ大人の余裕と、格式高いブランド志向を演出することができるので、商談や打ち合わせなどの相手にも「デキるな…!」という印象を与えられます。

 

そもそも、最近はあまりガーメントケースを持ち歩く男性を見かけなくなりました。

その背景にはシワになりにくいスーツの登場や、持ち運びができるお手軽アイロンの普及などがあるのですが、それでも高級スーツは繊細で、クリーニングに出した状態で出先まで持って行きたいところです。

そんなスーツをしっかりと守ってくれるのものこそ、ガーメントケースなのです。

 

ひとつ持っておくと何かと便利ですし、長く使えるので、ガーメントケースを持っていない方は、この機会に是非ハイブランドであるエルメスのケースをお持ちになっても良いのではないでしょうか。

 

カインドベアでは、このような「これって売れるのかなぁ…」というちょっとニッチな商品であっても、ブランドものでしたら積極的にお買い取りしております。

古くても状態が良い、あるいは既に生産中止となっており入手困難である、などの条件により高値がつくこともございますので、もし何か良い商品をお持ちでしたらお持ちくださいませ。

GEORG JENSEN ジョージジェンセン 1997 イヤーペンダントトップ シルバー 925 ラブラドライト のお買取りです

ジョージジェンセンのイヤーペンダントトップをお買い取りいたしました。

ジョージジェンセンとは、デンマークの老舗ジュエリーショップで、アールヌーヴォーの流れを受け継いだデザインがとても美しく、伝統の継承を大切にしながらも、常に新しいジュエリーを生み出し続ける名ブランドです。

年齢を問わず、身に着ければ一気に格式高い品が感じられ、フォーマルな場にピッタリの高級感溢れるジュエリーです。

 

そんなジョージジェンセンを代表するシリーズに、イヤーペンダントというものがあります。「イヤー」は文字通り「year(年)」という意味で、ジョージジェンセンでは毎年デザインを変えて「今年のペンダント」をリリースしています。

そしてペンダントトップの裏にはその年を刻印しており、1年限りの限定性を楽しむことができます。

1988年から始まった、このイヤーシリーズは、気に入ったデザインのものが販売された時に購入するも良し、大切な人の生まれ年の記念として購入してプレゼントするも良し、毎年購入してコレクションするも良し、と実に様々な楽しみ方ができます。

 

今回お買い取りしたペンダントトップは1997年のイヤーペンダントのトップで、ラブラドライトという石が嵌め込まれたタイプのものです。

 

1997年のイヤーペンダントのデザインは、ブドウの葉がストーンを取り囲むように固定しており、ジョージジェンセンらしい伝統的なデザインが非常に人気を博しています。

イヤーペンダントシリーズで最も人気の高いデザインとも言われており、復刻版も販売されました。

 

ラブラドライトは、光の加減や見る角度で色が変化する大変不思議な鉱石で、その色はブルー、グリーン、ゴールド、ピンク、イエロー、そして琥珀のような色合いなど、様々です。

玉虫のように光輝くラブラドライトは、その色合の特徴から「多様性」や「自由」を象徴するストーンとして愛されています。

 

パワーストーンとしては、固定観念や思い込みから解き放たれて、何か新しいことにチャレンジできる「意識の変革」をもたらしてくれる石として、勇気や希望を欲する人に最適なパワーを秘めているとされています。

自分の中の新たな才能を引き出してくれるパワーも期待できます。

 

伝統の美しいデザインをまとったラブラドライトの輝きを、ぜひ身に着けてみてはいかがでしょうか。

Baccarat バカラ タンブラー 2客セットをお買取りをいたしました

フランスのクリスタルガラスメーカー「バカラ」は、ガラスのグラスやタンブラーのみならず、香水瓶やアクセサリー、置物などのインテリアも手掛けている、世界屈指のクリスタルガラスメーカーです。

 

バカラは1764年に、フランスの田舎街、ロレーヌ地方にあるバカラ村に誕生しました。

18世紀当時、度重なる戦争のせいですっかり経済が落ち込んでしまったフランスが、経済復興のためにルイ15世が認めたガラス工場で、ここから緻密で繊細な技術を駆使して数々の美しく高品質なガラス製品が生み出されたのが、やがてバカラブランドを世界中に広めることになりました。

 

ルイ15世に認められたということで、きっとバカラ村の職人たちはものすごいプレッシャーと闘っていたことでしょう。

小さな田舎のガラス工場が、世界に通用するレベルのガラス製品を作らなければならなかったのですから、当然のことです。

しかしバカラ村の職人たちは、元来備えている職人気質と国王に期待をかけられる誇りによって、熱意をもってクリスタルガラスの製作に取り組み、世界に通用するガラス加工技術を確立したのです。

 

バカラのグラスの特徴は「フルレッドクリスタル」です。フルレッドクリスタルとは、酸化鉛を30%含んでいるガラスのことで、途明度と屈折率の高い澄んだ質感を生み出すことができます。

成形に自由が利き、高いデザイン性も実現できるのですが、もちろん美しい成形には熟練の技術が必要とされます。

 

バカラの職人たちは、最高品質のガラスを用いて、最高の技術を駆使して、最高のガラス製品を生み出すのですが、その徹底した品質の追及により、時としてできあがった商品を破棄することもあります。

仕上がりに納得いかない場合は、破棄したり、アウトレットで破格の値段で売ったりするのですが、自信を持って市場に送り出せる商品は6,7割と言われています。

 

今回は、そんな世界最高を追求し続けるバカラのタンブラーをお持ちいただきました。

シンプルなデザインですが、とても美しく、手にもよく馴染むタンブラーです。アイスロックを入れてウイスキーなどのお酒を楽しむのにピッタリな高級感溢れるタンブラーは、家に1セットは置いておきたい代物です。

 

カインドベアでは、バカラのタンブラーやグラスを積極的にお買い取りしております。

いただきものだけれど使っていない、しまいこんで出していない、というバカラのグラスなどがある方は、ぜひ当店へお持ちください。

ICHIKO Fairlady Z イチコー フェアレディZ ブリキ 模型 日産 NISSAN 箱付 レッド をご売却いただきました

車が好きな方、ミニカーコレクター、アンティークなグッズを集めている方、昭和時代のブリキのおもちゃが好きな方にお勧めしたいレアなミニカーをお買い取りいたしました。

 

日産のフェアレディZは、人気スポーツカーのシリーズで、初代は1969年に誕生しました。スタイリッシュなデザイン、性能の高さ、個性的なカラー、スポーツカー愛好家の注目を集めた”Z”シリーズは2020年になった現在も進化を続けています。

スポーツカーとしてこだわりを貫いてきた”Z”シリーズは、スポーツカーで風を切って走る楽しさや、オフタイムを満喫する歓びをスポーツカーファンに届け、彼らの人生を豊かにしてきました。

 

車好きの方ならば誰もが知っている人気スポーツカーを、イチコーがブリキのミニカーに仕上げ、細部までこだわって再現したミニサイズのフェアレディZを生み出しました。

 

今回お買い取りしたフェアレディZのミニカーは、真っ赤な車体が艶やかに輝き、シャープでスタイリッシュなデザインを見事に再現しています。

ハンドルや座席シートなど、車の内部もリアルに再現されており、ミニカー好きにはたまらないデティールで、いつまでも眺めていられます。

 

昭和時代のレアなミニカーで、年季が入っているかと思いきや、とても状態が良く、丁寧に保管されていたのが伺えます。

 

歴代のミニカーや、レアなミニカーをコレクションされている方にとっては是非コレクションに加えたい逸品です。

また、フェアレディZや日産スポーツカーのファンの方にもお勧めしたいレア商品です。

若い頃にフェアレディZに乗っていた方で、例えば当時の彼女を助手席に乗せてドライブデートを楽しんでいて、その彼女は今は奥様になっている・・・なんていう思い出のある方は結婚記念日のちょっとした記念品としてもお買い求めいただけます。

 

また、ミニカーコレクターや、日産スポーツカーのファンの方でなくても、アンティーク小物としてお勧めの商品です。

クラシカルな雰囲気を演出したいカフェやレストランに飾ったり、オフィスに遊び心を加えるためにディスプレイしてみたり、玄関先に飾ってお客様をお迎えする際の話題のひとつにしたり、様々な楽しみ方があります。

 

アンティークグッズだからこそ魅力のある昭和時代のブリキのミニカー。

カインドベアでは、このように今は流通しておらずなかなか手に入らないようなレアな年代物のグッズを積極的にお買い取りしています。

こんなものが売れるの?というものも、一度お持ちください。プロが査定し、納得の金額をご提示いたします。

LOUIS VUITTON ルイ ヴィトン バティニョール オリゾンタル M51154 モノグラム トートバッグ をお買取り致しました

人気ブランドの中でも特にバッグや財布で人気を博しているルイ・ヴィトンのトートバッグをお買い取りいたしました。

バティニヨール・オリゾンタルというラインで、柄はモノグラム、布袋と箱付きの美品です。

 

バティニヨール・オリゾンタルは、横幅をたっぷり取り、ゆったりとしたデザインのラインで、沢山の荷物を収納できるのが特徴です。

 

最近は女性たちの間で小さなバッグが流行っているようで、このバティニヨール・オリゾンタルも2008年には製造を中止してしまいました。

しかし、いくら小さなバッグが流行っても、やはりどうしても荷物が多くなってしまうというのが女性の性ですので、色々なものを収納できるバッグは重宝します。

 

特に、ブランドバッグを持ってお洒落にお出かけを楽しみたいという、お子さんのいらっしゃるお母様たちにとっては「とにかく沢山入ること」というのがバッグに求める絶対条件となります。

ブランドバッグは、往々にして収納よりもデザイン性や見た目の美しさ、カッコよさを重視しがちですので、なかなか「たっぷり収納できる」バッグは登場しません。

 

そんな中でも、こちらのバティニヨール・オリゾンタルはたっぷり収納が可能なバッグなので、お母様たちにもおすすめです。

 

ちなみに「オリゾンタル」とは「横」という意味で、それゆえ横に広がったタイプのバッグなのです。バティニヨールはフランスの地名だそうです。

 

バッグの口の横部分には小さなベルトがついているので、これでマチを調整することができます。トートバッグというとガバッと口が開いていて、中のものが全部見えてしまうのでは…?と思ってしまうようなイメージが強いですが、ルイ・ヴィトンはそこまで計算済みで、サイドショートベルトを留めることでしっかりと中身を見えにくくして守ってくれます。

 

荷物が多く、また、大きいものを入れたい時などは、このサイドショートベルトは留めずに、大きく口を開けた状態で持ち運ぶこともできます。

荷物やシーンに合わせて調整できるのは嬉しいポイントですね。

 

荷物が多くても、少なくても、日常使いのバッグとしていつでも使える、そんなカジュアルさも持っているバティニヨール・オリゾンタルのトートバッグを持ち、ラグジュアリーな毎日を楽しんでみませんか?

CHANEL シャネル CC ロゴ ココマーク 03P スタッズ リング 指輪 13号 のお買取りです

今回は少し珍しいものを入手いたしました。

シャネルのロゴマークであるココマークをモチーフにスタッズ風になっているリングです。

サイズは13号なので中指あたりにつけるのに丁度良いくらいです。

 

上品で洗練されたシャネルのイメージと、ロックでパンクなスタッズのイメージは、一見相反するものであるように思いますが、このようなロックなデザインも積極的に取り入れるのが、まさにシャネルのファッションへの貪欲さと探求心と挑戦の心意気の現れと言えるでしょう。

 

スタッズとは、そもそも靴やバッグやベルトなどの服飾品にアクセントとしてつける金属製の鋲のことです。特に意味があるものではないのですが、トゲトゲとしたデザインと、金属の質感から、エレガンスというよりもロックなイメージの強いスタッズ。

 

このスタッズを、シャネルはバッグや財布などに取り入れています。

しかし、どのスタッズもシャネルらしく上品で、まるでラインストーンか何かを散りばめたような雰囲気を醸し出しています。

しかし、こちらのスタッズリングに関しては、まさにスタッズの持つロックなイメージをそのまま投影しているようなもので、トゲトゲとした鋲のような突起のあるココマークは、いつも目にするココマークとは表情が一変しています。

リングの色味は全体的にくすんだいぶし銀のような濃い灰色で、ゴツゴツとしたココマークが存在感を放ち、ロックアーティストやゴシックファッション、パンクファッションなどと相性が良さそうなデザインとなっています。

 

シャネルのイメージを良い意味で破壊し、全く別の新しい一面を見せてくれる、そんな魅力が詰まったリングです。

 

スタッズにはいくつも種類があります。

円錐型、四角錐型、ボタン型、四角型、星型などです。

シャネルのスタッズリングは四角錐型で、ピラミッドのような小さな四角錐がいくつもボコボコと出ているようなデザインです。

 

通常、スタッズというと、バッグ、財布、靴、ベルト、ブレスレット、などのファッションアイテムに使用され、リングに使われることは珍しいのですが、あえてリングにスタッズを取り入れることで唯一無二の個性を演出することができます。

 

パンチのあるファッションにこだわりのある方に、おすすめしたいアイテムです。

 

カインドベアでは、このようにブランドアクセサリーを積極的にお買い取りしております。

ご自宅で眠っている「使っていない」アクセサリーなどございましたら、ぜひお持ちくださいませ。