【カルティエ】ハリウッド映画を彩る華麗なジュエリーブランド

フランスの王侯貴族から愛され、今や世界のセレブたちが憧れて止まない美しい宝石の世界。完璧な品質と職人の技術で製作されるカルティエのジュエリーには、細部に至るまでこだわり抜かれた宝石の極美が詰まっています。

カルティエの華やかなジュエリーは、「オーシャンズ8」や「華麗なるギャツビー」、「グレース・オブ・モナコ 公妃の切り札」などのハリウッドを代表する名作にも華やかな彩りを添えてきました。何気なく見ていた映画に登場するカルティエの存在感は圧巻!華麗なジュエリーワールドを楽しむことができます。

ラグジュアリーブランドのハイクオリティーを散りばめたエルメスのハットに注目!

バーキンやケリーをはじめバッグレザーアイテムがブランドアイコンになっている、エルメス。広いエルメスブティックに入るとついバッグが並ぶケースに目が奪われますが、さりげなくブティック内にディスプレイされているハットにも注目してみましょう。

一度手に取ってみると、形、素材、仕立て、縫製にいたるまで完璧で、エルメスの上質さがギュッと詰まっています。どの角度から見てもエレガントに、そしてカッコよく決まるので、一度愛用するとリピートしてしまう方も多いですよ。

【ボッテガ・ヴェネタ】幅広いファンから愛されるイントレチャートが目印

編込んだレザーがブランドシグネチャーの、ボッテガ・ヴェネタ。目立つブランドロゴがなくても、編込んだイントレチャートを見ると、ボッテガ・ヴェネタだと一目でわかりますよね。男性を中心に人気が高くなりましたが、シンプルなデザインと黒や茶などの定番色のほかにも展開色が増えたことで女性ファンも増えてきました。

バッグ全体がイントレチャートになっている定番トートバッグも素敵ですが、ハンドル部分のみにさりげなくイントレチャートを使用したシンプルなトートもいいですね。ひとつは持っておきたいバッグです。

ココ・シャネルがオーダーした伝説のバッグ!ルイヴィトンのモノグラム アルマ

ルイヴィトンのアルマはシャネルの創業者でもあるココ・シャネルがルイヴィトンにオーダーをしたことから誕生したバッグ。実用性だけでなく、女性が求める変わらないエレガンスの要素をしっかり詰まっています。

アルマは、年齢を重ねても、またファッションスタイルが変わってもずっと使い続けることができる優秀バッグ。モノグラムの他に、ダミエ、エピ、ヴェルニなどのラインによってバッグの印象は変わりますが、幅広いシーンで使えるので長く愛用したいバッグをお探しの方には絶対おすすめです!

ティファニーのビーンコレクション コロンとしたフォルムが大人カワイイ!

何気ないシンプルなデザインなのに視線を惹きつけてしまう、ティファニーのプラチナジュエリー。バイザヤードやオープンハート、ティアドロップなどをデザインしたエルサ・ペレッティのコレクションは、女性なら一度は着けてみたくなる憧れのジュエリーです。

ビーンはコロンとしたフォルムが甘すぎず大人カワイイ、T&Cを代表するコレクション。年代に関係なくさりげなく着けることができます。また、そのシンプルさから、ネックレスは他のコレクションとの重ね付けにもおすすめです。

【MCM】韓国でMCMの魅力が再注目!ワンポイントロゴのシンプルな二つ折り財布が新しい!

ドイツで誕生したMCMは旅行者向けに展開したレザーアイテムが人気となり、日本でも1990年代にMCMのロゴが全体にプリントされた総柄ラインが爆発的なブームを博しました。40~50代の方にとっては、懐かしいブランドではないでしょうか?

現在は拠点を韓国に設けていることから、韓国の人気俳優やアイドルを中心にその魅力が再注目されています。ブランドロゴをワンポイントにしたシンプルなデザインがメインに展開。洗練された二つ折り財布は、男女問わず人気のアイテムとなっています。

【ルイヴィトン】遊び心あふれるモノグラムマルチカバーから目を離せない!

モノグラムマルチカラーラインは、2003年に誕生した新しいモノグラムコレクション。華やかでポップないイメージへと生まれ変わり、ルイヴィトンファンだけでなく幅広い人からも話題を集めています。カラーは、ノアールとブロンの2色展開。どちらもとても素敵ですが、“個性的”と感じる方はバッグに入れる財布やアジェンダに選ぶ方が多いのも特徴です。

私も、今年からマルチカラーブロンのアジェンダを愛用しています。周囲とかぶることがないので、結構気に入っていますよ。

【ルイヴィトン】手帳を開くのが楽しくなる!ダミエ アジェンダPM

最近はスマホで予定を管理することが増えてきましたが、やはりビジネスシーンには欠かせないマストアイテムが手帳。社内での会議や取引先との打ち合わせなど周囲の目に触れることも多いため、やはり手帳のカバー選びにも手は抜けません。

ルイヴィトンのダミエならモノグラムよりも落ち着いた雰囲気となるので、ビジネスアイテムには最適のラインです。自信を持って手帳を使いこなせるビジネスパーソンはやはりカッコよく、「仕事ができる」イメージにもつながりますよ。

毎日使うものだから、理想の通勤バッグを!ルイヴィトン ダミエ カバ・メゾ

ヴィトンのカバ・メゾは、通勤バッグに欠かせないポイントをしっかり押さえているトートバッグ。とくにダミエラインは、年代層や性別を問わず広く支持されている理想の通勤バッグのひとつです。

ルイヴィトンのバッグが愛される理由は、さらりと持っていてもキレイに決まるエレガントさ。さらにルイヴィトンのバッグは型崩れしにくく、通勤バックに最適のブランドといえます。毎日愛用するからこそ、定評のあるルイヴィトンの数あるバッグの中から理想の通勤バッグを見つけてみましょう。